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いそのまとめ

2008.07.23.Wed.18:46
杉さんから引き受けたイソまとめですが、ようやっと一通りorz
実際一度行ってみないと雰囲気も掴み辛いと思いますので、
自分が行った時のことや人から聞いたりしたことをまとめました。
まとめたと言ってる割に長いですがどうぞう。


■募集~編成
基本的には2徒党分の募集をすることになります。
対話が殺到するようなのでその応対と、構成、人数の把握は
しっかり行うのが大事っぽいです。それこそメモりつつとかでも。

構成は、今まで入ってきた徒党の殆どが、本体側も雑魚側も
矛3、盾鍛侍、蘇生、詠唱でした。雑魚側で盾が減って矛が増えるか、
本体側で矛が減ってサポ(というか術軽減)が一人増える構成が時折。

特化縛りは、まあ耳1まったりノックと銘打って暗殺武芸指定する人がいる
昨今ですしね…(そういう人ばかりでは勿論無いので念のため)
最近だと雑魚側でのメテオ3指定とかが目立ってきました。
あんなのでわざわざそこまで縛らなくても……と思う一方で
挙げられている数字(お金とかね)を見ると、純粋に凄いなーとも思います。

■~戦闘
本体と雑魚徒党とで矛1名、盾1名を交代して編成します。
目利隊列で雑魚を倒し、本体に挑むキャラはアイテムを希望。
落とすアイテムはこんな感じです。

 ・火鳥の羽…対象に火術ダメージ+自身の生命大幅回復
  →盾職が持つ
 ・火トカゲの抜け殻…対象に火術ダメージ+赤と青の強力な呪詛
  →矛職が持つ
 ・炎帝の杯…対象に火術ダメージ+生命継続減少
  →上記以外の職(+術矛職)が持つ
 ・カグツチの爪…対象に火術大ダメージ
  →上記以外の職(+術矛職)が持つ

イソの攻撃はかなり痛いので、その対策に殻で可能な限り呪詛をつける
必要があります。そのため、殻と羽はある程度の量を確保しておきます。
大体2戦、最悪でも3戦すれば十分な量の羽と殻が集まると思います。
本体挑戦のために、雑魚2体を同時に倒す必要があるのでそこは合わせて。

交代していたキャラはそれぞれ元の徒党に戻りまして、
本体側はイソと戦闘開始。雑魚側は沸いてくる雑魚とひたすら戯れます。
幻晶を始めドロップが美味しいので、目利でやってる場合が殆どですね。

本体側(雑魚側もかなー)は盾侍さんが旗を持って、原則死んだらマラソン。
狐に話しかけると生気を全快することが出来ます。

旗が折れても、以前の戦闘状態をある程度引き継いで再戦可能。
倒した敵は蘇ってますが瀕死に近い状態ですし、
減らした生命もそれなりにそのままです。(時間の経過で回復)

相手の技能だとかそういう詳細はすっぱりと省略しますが、
1だけになればほぼ勝ったも同然。
37万とも言われるその無駄に多い生命を削っていく作業に入ります。

忍者と侍の上級5にある破紋両断を使って術ダメージを上げていきます。
5回が重ねられる上限の模様ですので重ねて、後はアイテムがある間
極みのように定期的に使用して維持していく感じでしょうか。
あとはひたすらたこ殴り。アイテム投げまくりで乙です。


■備考
イソノック専用に、クリアしないキャラを用意している場合は
倒してしまう前に外に一人で脱出して、脱党のち報告。
本体徒党に確認して、イソタケルの生命が「タ」か「ソ」の辺りの
タイミングで脱出する感じみたいです。


とまあこんな感じでいかがでしょうか(、、
もしまた何か分からないことがあれば聞いてみてくださいな。
コメント
ありがとうございますm(。。)m
最早メインが僧兵の杉山です。
助かりました、これでそこそこ見えてきました。
目利きで雑魚狩るとか盾と矛を一人交代して雑魚やるとか、そこまではハッキリしてなかったので助かりました^^
@は、経験のみ!
…そこが難しいとかは考えない方向でw
いえいえー遅くなってしまいましたorz
基本的な流れについては駄々茶器さんのところのほうが
うまくまとまってるので、
そちらのほうも参考にするといいと思います~。

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